Special

このページの目次


■1st Single『わたる』Release!

【心に響かない名曲!?】

■生真の納戸Vol.3~「わたる」リリースライブ~

【約1年半ぶりに帰ってきた!!】

【Vol.3には3つのみどころ】

【豪華な出演者紹介】

【なぜ「納戸(なんど)」なのか・・・?】


1st Single

『わたる』

Release!

【心に響かない名曲!?】


ライブやラジオ、Youtubeなどで披露され、たびたび話題となっている原生真の衝撃的な新曲『わたる』が2018年7月28日(土)に開催される主催ライブ『生真の納戸Vol.3』よりリリースされます!


アコギと電子音、コーラス隊やガヤなどが混じった摩訶不思議な世界観。なのにどこか懐かしくも感じるメロディー。そして一度聴くと二度と耳から離れないフレーズ。結局最後まで「わたる」って誰なのか分からない。そんな原生真ならではのコミックソング!


更にジャケットには主人公の「わたる」と、わたるを囃し立てる「わたるJr.」が太陽へ向かって突き進もうとするイラストが使用。曲はもちろんの事、ジャケットまでインパクト大!!


全世界の「わたる」にこの歌を届けよう!!


------------------------------------------------------------


【1st Single『わたる』】

◎収録曲

1  わたる

2  ガタゴトチューチュー

3  ふたたび


¥1000



生真の納戸Vol.3

~「わたる」リリースライブ~


【約1年半ぶりに帰ってきた!!】


2015年12月20日に原生真が突如開催したライブイベント「生真の納戸Vol.1」。

この「生真の納戸」が遂に2018年7月28日に1年半ぶりに開催決定!!


■日にち:2018年7月28日(土)

■場所:新潟You&I

※新潟市中央区上大川前通7番町1169 新潟国際情報大学新潟中央キャンパス1F

■開場:16:30

■開演:17:00

■料金:¥1500※1ドリンク代¥500込み

〇出演

原生真

key:

紗耶(富山)

真島梓

設営の都合上、ご予約のご協力をお願い致します!


ご予約はコチラのページから!!

https://ikuma.amebaownd.com/pages/1058242/page_201706111437



【Vol.3には3つのみどころ】


①原生真1st Single 『わたるリリース』

前述の通り、この日は1st Single『わたる』のリリース!つまりレコ発ライブでもあるのです!!


②富山での物語を地元新潟で!?

現在、月に1度のペースで富山に通いライブをさせて頂いています。今こうして富山で築き上げてきているものが間違いなく今の原生真の音楽を作っている大きな物語のひとつです。その物語を1度地元である新潟の地でみんなに触れて欲しいという想いのもと、企画を進めさせて頂きました。思えば最初の富山ライブは2017年10月。富山県射水市でのライブ。今回の出演者はその時のメンバーでもあるのです!


③オープニングアクトは原生真ピアノインストライブ!

今回はオープニングアクトとして原生真のピアノインストライブを用意させて頂きます!今年の5月に行われた岩室温泉響で人生初のピアノインストライブを行いました。その演奏が予想以上に大きな反響を呼んだので、今回も調子に乗ってオープニングアクトにてピアノ演奏をさせて頂きます!



【豪華な出演者紹介】

真島梓


【プロフィール】

ピアノ弾き語りシンガーソングライター。 ​

「オシャレ×ポップ」がコンセプト。

高校卒業後3年間ロサンゼルスへ音楽留学。

そこで触れたジャズやブルース等の洋楽テイストとJ-POPの親しみやすさを融合させた音楽スタイルで、

新潟市を中心に全国にも、ピアノ弾き語りでライブ活動を展開中。


key:


【プロフィール】

新潟県出身富山県在住のシンガー。

原生真のピアノとは2年目のお付き合い。

小説を語るようにうたいます、自分を。

生みだす音楽が、ひとつの手がかりになりますように。


紗耶

from富山


【プロフィール】

純富山県産シンガーソングライター

仕事や生活に追われる毎日。そんな日々に少しでも安らぎの時間を。

みなさんの毎日が笑顔で溢れるよう願いを込めて歌っています。



【なぜ「納戸(なんど)」なのか・・・?】


なぜ「生真の納戸」というタイトルを付けたのか。

その由来は今から10年ほど前にさかのぼります・・・。


当時まだ中学生や高校生だった生真少年は、アコギを好きなように思うがままに弾き鳴らしていました。しかし生真の住んでいる場所は普通の住宅街。大きな音でギターを弾き、大きな声で歌えば近所迷惑です。

そう思った生真少年は、自宅にある小さな納戸に閉じこもりそこでギターや歌の練習をする事にしました。納戸にはたくさんの衣類がぶら下がっていて「きっと音を吸収するから外に音が漏れないだろう」という安易な考えでした。

それから生真少年は納戸に閉じこもり、自分の歌いたい曲を思うがままに歌う日々が続くのでした。


つまり「生真の納戸」という名前には、「何も気にすることなく歌いたい曲を歌いたい」という裏メッセージが隠されているのです!

みなさんも1度、「生真の納戸」に足を踏み入れてみてはいかがですか??